未病を治す! 「EatToLive(イート・トゥ・ライブ)」とは

【EatToLiveの狙い】

簡単に安く、

摂取カロリーや摂取栄養素がわかり、

管理できる仕組みを提供します。

 

健康的な食事の継続が、「未病」から健康への道です!

  • 健康やダイエットのためには、継続的な食事の管理が重要です。
  • でも、カロリーや栄養素の摂取量を算出するためには、栄養士・管理栄養士などの専門家に依頼したり、すでにカロリーや栄養素が算出済のレシピの購入、カロリーや栄養素が算出済の外食・中食などの宅配を利用する必要があるなど、高コストです。
  • 健康寿命を延ばすためには、継続的にバランスの良い食生活が必要です。

 

【食事写真からカロリー計算】

EatToLiveはスマートフォンのEatToLiveアプリから食事写真を撮影し、送信すると、摂取カロリーや摂取栄養素がわかる仕組みを提供します。

 

■食事写真から摂取カロリーや摂取栄養素が算出できれば、簡単に食事管理を継続可能です。

 

※)Calかん(かるかん)は開発コードです。サービスインの際に変更となる場合がございます。

なぜ「EatToLive」は簡単なのか

「Calかん」が使用している画像判別技術は、神奈川県の平成28年度「創造的新技術研究開発計画」に認定された「協調学習と深層学習の組合せを用いた」食事写真からのカロリー計算」を使用しています。

 

協調学習と今はやりの深層学習(Deep Learning)を組合わせていますが、そこに「人の目」を入れ、画像判別の精度を短期間に向上します。これをM&MEと命名しました。M&ME(Man & Machine Ensemble)は他の分野にも応用可能です。現在、特許出願中です。

 

M&MEについて、詳しくはお問い合わせください。

健康保険の課題

平成28年度の健保組合予算早期集計結果は、1,384億円の経常赤字です。

参照先:健康保険組合連合会(PDF)

 

赤字組合は全組合の6割を超え、保険料収入の伸びを超えて増大しています。支出を減らすためには医療費・介護費支出の低減が急務です。そのためには、健康寿命を伸ばす必要があります。

 

日本再興戦略2016でも健康経営、健康寿命など、健康への取り組みを重点的に取り上げています。

参照先:日本再興戦略2016(PDF)

なぜ「EatToLive」なのか

「EatToLive」は一回ごとの食事内容を把握するだけでなく、EatToLiveかんクラウドが日々の食事内容を保管します。これにより、良い食事が継続できているか、どのような問題があるのか、把握することが可能です。

 

他社にも似たようなサービスはありますが、ダイエットが主な目的です。健康でなければ長生きしても楽しく生活できません。「EatToLive」はダイエットにも活用できますが、我々は「未病を治す!」「健康」をメインに機能を拡張していきます。

「EatToLive」は現在クローズドベータ開始

EatToLiveの動作イメージは下記の通りです。ベータテストにお申込み頂いたお客様には、順次ご連絡致します。

株式会社ツクタ技研

神奈川県横浜市西区浅間町1-4-4小泉ビル202

 

TEL:050-7112-2590

代表/受付時間10~18時)

 

email;info@tsukuta.com

 

休業日

年中無休

 

対象地域

全国

 

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